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デンスケの気まぐれ日記
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思うがまま、あるがまま、感ずるがままに、筆の赴くところ、指の向かうところを、勝手気ままに綴った日記。他人の評価も価値観もクソ食らえ。世界の端っこで、私の真実を叫ぶブログ。

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タイトル 日 時
島田紳助の天才性
NSC(吉本芸人養成所)において、島田紳助が行った講演である。島田紳助の天才性が如何なく発揮されている。以前に一部を紹介したが、今回はその全部の内容。感動ものである。お笑いを、これほど論理的に語れる者が他にいるだろうか。 ...続きを見る

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2019/06/06 07:42
安倍外交の成果
安倍外交の成果 来日初日にゴルフ、相撲観戦、炉端焼店での夕食と、トランプ大統領へのおもてなしに励む安倍首相に対し、マスコミや野党などが批判しているが、こいつら馬鹿かと思う。トランプに冷淡に接することが、外交とでも思ってやがるのか、この阿呆どもは。 ...続きを見る

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2019/06/01 06:44
世の中、舐めてんのか!
以前書いた記憶があるが、改めて書いてみたい。というのは、この事例はある種の人にとって何らかの示唆になり得ると思うからである。私が今思い返しても、「世の中、舐めてんのか!」という話である。 ...続きを見る

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2019/05/26 00:19
横山やすし、ダウンタウンに大激怒
新人の芸人が出演する番組の司会をしていた、「やっさん」こと横山やすしは、新人のダウンタウンの漫才に対し激怒、殴りかからんばかりの勢いで、罵倒した。彼らの漫才を「チンピラの立ち話」と評していた。いやー、面白い。 ...続きを見る

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2019/05/24 19:18
複雑怪奇に非ず
独ソ不可侵条約は、1939年8月23日にドイツとソ連の間に締結された不可侵条約。不倶戴天の敵とみられていたヒットラーとスターリンが手を結んだことは、世界に衝撃を与えた。日本では、同8月28日に平沼騏一郎首相が「欧州の天地は複雑怪奇なる新情勢を生じた」ために日独の同盟交渉を打ち切ると声明し、責任をとって総辞職した。 ...続きを見る

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2019/05/20 01:35
天才ヴァイオリン少女
日本のわずか7才の天才ヴァイオリ二スト、吉村妃鞠ちゃんの演奏。すごいというレベルを凌駕している。ちなみに曲はパガニーニのヴァイオリン協奏曲第1番。大人でも弾きこなすのは難しいと言われている曲である。 ...続きを見る

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2019/05/16 07:12
これはアカン!
東野幸治、ご乱心の巻。生の本番で、先輩のトミーズ雅がフルマラソンのゴール直前の状況で、釣瓶、今田が感動している、正にその時、東野は電子ジャーから箸で直接飯を食べていた。二人がそれを見つけて、怒ると、東野が叫んだ言葉が面白過ぎる。普通なら、出禁になるレベル。 ...続きを見る

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2019/05/12 02:11
本人がモノマネしてもバレないか?
X JAPANのToshiがモノマネ芸人トシ郎としてお客の前で歌っても、バレないかどうかを検証。いやー、面白い。観客は案外気付かないものである。やっぱ、企画の勝利といえる。 ...続きを見る

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2019/05/11 16:46
ホントドッキリ!
三四郎の小宮が対象。ドッキリだと思っていたら、「ホント」の看板が出て、本当にビックリする、という企画。企画内容が把握できないという小宮のリアクションが秀逸である。 ...続きを見る

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2019/05/06 01:18
北朝鮮の側近2人が亡命か?
4月25日にロシア極東のウラジオストクにおいて、ロシアのウラジミール・プーチン大統領と北朝鮮の金正恩労働党委員長が首脳会談を実施した。もっとも、実質的な成果は見られず、北朝鮮の金正恩は視察予定などをキャンセルし、帰国の途についた。ほとんど政治的パフォーマンスに終わったということだ。 ...続きを見る

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2019/05/03 07:06
山里のデトックス
私の考えでは、才能の割りに売れていない芸人ナンバー1は、南海キャンディーズの山里亮太だと思っている。溢れんばかりの才能ではあるが、見た目のキモさで割を食っている感じである。 ...続きを見る

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2019/04/29 18:04
アイ・オブ・ザ・タイガー (サバイバー)
誰もが必ず聴いたことのある曲である。米国のロックバンド「サバイバー」が1982年にリリースした楽曲。 この曲はシルヴェスター・スタローン自身の依頼で作曲されたもので、彼の監督・主演の「ロッキー3」の主題歌として使用されヒットのきっかけともなった。 ...続きを見る

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2019/04/28 19:09
Y.M.C.A. (ヴィレッジ・ピープル) 
ヴィレッジ・ピープル(Village People)は、米国の男性6人組の音楽アーティストグループ。「Y.M.C.A.」は1978年に発表された。ぶっちゃけ、ゲイ応援歌。文化祭で踊った経験のある人も多いのではないか。 ...続きを見る

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2019/04/19 19:19
Danger Zone(ケニー・ロギンス)
映画トップガンの主題歌としても、有名。映画と曲のマッチングが半端ねえ。いつも思うのだが、この曲があったからこそ、この映画ができたのではないか、と。 ...続きを見る

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2019/04/17 07:16
over the future(可憐ガールズ )
スーメタルこと中元すず香のさくら学院時代の楽曲である。この3人のメンバーの中では、中元すず香が最も地味で目立たない存在である。後年のスーメタルを予見することは不可能である。しかしながら、その後の成功は、彼女の絶え間ない努力とパッションのしからしむところであろう。運だけで世に出たわけではない。 ...続きを見る

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2019/04/14 08:02
モノクローム (吉田美奈子)
1980年10月21日に発売された吉田美奈子通算7作目のスタジオ・アルバム。吉田自身の歌とピアノを基本に、そこに他の楽器の音を肉付けしていく手法が取られ、レコーディングも少人数で行われたという。 この曲が海外でじわじわと人気化しているというから不思議。日本人には、わからない感覚だ。 ...続きを見る

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2019/04/13 05:52
安倍首相の国際的圧倒的人気
2018年9月25日の 国連総会「一般討論演説」を行った安倍首相のもとに、握手をしたいとして「各国の代表の行列」ができた。信じられないほどの圧倒的人気である。ところが、日本の大手メディアは、この事実を一切報道していない。これは明らかな偏向報道ではないか。 ...続きを見る

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2019/04/09 07:18
I Should Be So Lucky(カイリー・ミノーグ)
オーストラリアのシンガーソングライターのカイリー・ミノーグの楽曲である。俗に言うところのノリの良い曲。 どこかで聴いたことがあるが、さて何だっけ、という曲かも。 ...続きを見る

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2019/04/08 06:36
Powe of Love(ヒューイ・ルイス)
ヒューイ・ルイス&ザ・ニュースの1985年の楽曲。曲調とボイスのマッチングが見事。最初に感じたのはそれである。映画「バック・トゥ・ザ・フューチャー」に楽曲を提供したことでも有名。 ...続きを見る

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2019/04/07 10:00
There Must Be An Angel (ユーリズミクス)
ユーリズミクスはイギリスの二人組ミュージシャン。1980年、アニー・レノックスとデイヴ・スチュワートによって結成された。何度も指摘しているように、名曲には芳香の如きものがあって、人々を酔わせてしまう。名曲の名曲たる由縁は、何度聴いても一度めの感動が失われないことかな。 ...続きを見る

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2019/04/06 18:36

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