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トラブル発生
インターネットが突如できなくなった。いろいろ確認してみたが、どうやらADSLモデムが故障しているらしい。交換になった。どのくらいでとどくのか、よくわからないが、1、2週間はアウトだと思う。とっても困っています。
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2009/11/28 15:18 |
待つわ(あみん)
女性デュオの最高峰ではないかな。私は最も好きだな。岡村孝子の透明感のある声も好きだし、歌詞も良い。曲そのものがスッキリしていて、聴いていて実に心地よい。
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2009/11/25 20:09 |
ランナウェイ(シャネルズ)
なんで顔に墨塗ってんねん、というツッコミを入れたくなるが、曲は良いよなあ。特に、鈴木雅之のややハスキーで、少し枯れた感じの、それでいて力強い声質が、私は好きだ。声に魂があるようなイメージ。かなり昔の曲だけど、そういう古さを感じさせない点が、凄いと思う。
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2009/11/24 19:50 |
異邦人(久保田早紀)
オリジナリティのある曲で、ちょっとビックリした。異国というものを連想させる、夢を感じさせる曲だと思うわ。彼女自身は、芸能界に対する興味がほとんどなく、いつの間にか居なくなった。良い曲は、誰がなんと言おうと良い曲である。
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2009/11/23 14:22 |
ハートブレイク・ホテル
エルビス・プレスリーの1956年の映像である。ルックスも、歌声も、ダンスも、すべてが格好イイ。私はスーパースターになりつつあるプレスリーが好きだ。スーパースターになってしまった彼には失望してしまう。派手な衣装を着て、ぶくぶくに太ってしまったプレスリーなど見たくもない。
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2009/11/22 19:41 |
恋のヘキサゴン(Pabo)
これは、島田紳助の危機感から生まれた曲であり、ユニットである。「お馬鹿」という一大ムーブメントを引き起こしたものの、テレビ局の不況感はそれをも上回る速度で番組を侵食していた。少なくとも、紳助はそのように感じていたわけだ。その延長線上にあるのは、番組の打ち切りであるのは明らかである。そのために、彼が打った手がヘキサゴン・ファミリーのCDデビュー戦略だった。
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2009/11/22 10:42 |
思い出の渚(ザ・ワイルド・ワンズ)
40年以上も前に作られたザ・ワイルド・ワンズの名曲だわさ。なんだろうか、洗練されて、都会的なセンスの満ち溢れた曲だよね。今でも、まったく色あせることなく、我々に迫ってくる。心のひだの微妙なところに、響いてきて、言葉ではうまく言い表わせないのだが、なんだか泣きそうになる。私にとっては、そのような曲だな。
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2009/11/21 19:14 |
京都慕情(渚ゆう子)
ベンチャーズの作曲として知られているが、見事に京都が演出されている。何処からどう聴いても、京都やで。アーティストの感性の鋭さをなめてはいけない。ギターのみのソロ演奏もあるが、そちらの方が京都らしい感じもするねん。不思議やのう。
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2009/11/20 19:58 |
Tsunami
サザンが好きなわけではなく、桑田圭祐が好きなのである。彼のすごいところは、第一に30年にも渡ってヒット曲を作り続けていること、第二に凡作駄作が少ないところだ。これは大変なこと。俗に言うところの「心技体」が充実していなければ、できないことだ。トップ・アーチストを続けることの困難さ、それをサラリとやってのける凄さ、それに私は頭が下がる。やっぱ桑田圭祐はすごいわ。
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2009/11/19 20:58 |
チョット・マッテ・クダサイ
あの古畑任三郎もファンであった「ゴールデン・ハーフ」の曲である。懐かしい、余りに懐かしくて、涙ちょちょ切れる思いです。切なくて、ちょっぴり甘酸っぱく、大人になりきれない、といって子供でもなく、人生のハザマでのひと時の恋心、ってな感じかな。良い曲だと俺は、思うねん。
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2009/11/18 20:01 |
時間よ止まれ(矢沢永吉)
スローテンポな曲は苦手だが、この曲はええな。夏の日の暑くて動くのも億劫になりそうな、そんなけだるさを感じさせる曲。恋愛のモヤモヤっとした感じを連想したかもしれない。静かに、じっくりと聴いてみたい曲だね。
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2009/11/17 20:04 |
松ちゃん、そらちゃうぜ!
松本人志の映画「しんぼる」の評判がすこぶる悪い。それに関してのコメントは控えるが、松ちゃんのラジオでの発言がすごく気になった。「製作がどんだけ大変か、そんなことはまったく無視して、観たやつらは『つまらん』の一言で片付けてしまうやろ。それが俺は、ごっつう腹立つねん」。
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2009/11/16 21:18 |
翼の折れたエンジェル(中村あゆみ)
ハスキーなパワフル・ボイスが、どうやら私は好きなようである。胸に迫ってきて、妙に説得力のある声質だ。最近も歌っているが、当時のパワフル感はない。それが良いという人もいるかも知れないが、私は当時のやんちゃな感じの歌いっぷりが好きだ。
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2009/11/16 19:30 |
初恋(村下孝蔵)
歌詞も丁寧で、なんだか優しいね。はかなくも、切ない感じがよく出ていると思う。この曲を聴くと、島崎藤村の次の詩を思い出すのが常である。
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2009/11/15 08:51 |
セクシー(hitomi)
hitomiの言葉をちぎって投げ捨てるような歌い方が好きで、なぜか心引かれる曲である。リズムも心地よい。あまりヒットしなかったようだが、残念な気がする。多分「セクシー」というタイトルがよくなかったのだと思う。私なら「ラブリーガール」と名づけているのだが。多分それだけで、20、30万枚くらいは売り上げは違っていたと思うな。
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2009/11/14 13:27 |
戦士の休息(町田 義人)
映画「野性の証明」の主題歌。映画を観ているかどうかで、受け止め方が、かなり違うかもしれない。レンタルを借りてから、改めて聞き直すと、印象がまったく違ってくるから不思議である。私などは、この曲を聴くと映像が蘇る。高倉健や薬師丸ひろ子が出てくる。私にとっては、映画音楽という位置づけかな。
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2009/11/13 19:30 |
さよならは言わない(アグネスラム)
歌のようで歌ではない、日本語のようで日本語ではない、それでもやっぱりアグネスラムなのよ。この下手くそな感じが、とっても魅力的。この曲にキャッチコピーをつけるなら、「アグネスラムはぼくらの青春だった」で決まりかな。
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2009/11/12 19:54 |
I was born to love you
別段、Queenにひっかかりがあるわけではない。むしろ、ビールのCMからの影響が大きい。徐々に心に浸透して行ったという感覚。徐々によい曲だなと思うようになった。そういうのも有りかな。好きになるのに、公式はないさ。
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2009/11/11 20:03 |
白い色は恋人の色
美しい曲である。「Betsy & Chris」は日本語で歌った白人女性デュオの嚆矢(こうし)をなす。すばらしい歌声とともに、見事な日本語である。昭和における歴史的な出来事と記憶してよい。
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2009/11/10 19:44 |
15の夜(尾崎豊)
尾崎豊の曲の中では、私が最も好きな曲だ。彼のはじけた映像を見ていると、亡くなって17年も経つとは到底信じられないことだ。「精神はフォルメし、感覚はデフォルメする」かのようだ。いずれにせよ、私の心の中では、尾崎豊は永遠のバラキ(悪童)である。
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2009/11/09 19:25 |