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デンスケの気まぐれ日記
ブログ紹介
思うがまま、あるがまま、感ずるがままに、筆の赴くところ、指の向かうところを、勝手気ままに綴った日記。他人の評価も価値観もクソ食らえ。世界の端っこで、私の真実を叫ぶブログ。

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タイトル 日 時
甘い股関節(大堀めしべ)
これ、反則やろ。ぶっ飛んどるな。世の中舐めているという水準を跳び越して、世間に喧嘩を売ってんのか。製作サイドは、「してやったり」とでも思っているのだろうか。インパクトを与えろうとする余り、脱線したと言うべきか。 ...続きを見る

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2009/11/07 18:19
佐久の鯉太郎(橋幸夫)
橋幸夫のコテコテの演歌第二弾。歯切れの良い啖呵を聞くようで、胸のつかえが降りる様な爽快感を感じる。演歌にはまりつつあるのだろうか。もっとも、私はとっても飽きっぽいので、そのようには行かないだすよ。 ...続きを見る

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2009/11/07 12:47
Mr.サマータイム(サーカス)
やっぱオッサレ(オシャレの最上級)な曲である。サーカスの女性二人、男性二人という構成も目新しく、そのうつくしいハーモニーが私を魅了してやまない。聴くたびに、気分がクールダウンする。 ...続きを見る

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2009/11/07 08:08
泣かないで(舘ひろし)
俳優舘ひろししか知らなかったので、この曲を彼自身が作ったと聞いてびっくり。意外や意外の音楽的なセンスである。ダンディでカッコいい感じに仕上がっている。カラオケで歌いたい曲である。 ...続きを見る

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2009/11/06 19:09
人生一路(美空ひばり)
私にとっての元気曲。やっぱ美空ひばりはええのう。最後の公演の時には、楽屋で立つこともできなかったと言われるが、ファンの前では信じられないほどのがんばりを見せている。プロじゃのう。 ...続きを見る

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2009/11/05 20:08
女ひとり(デューク・エイセス)
この曲を聴くと、京都へ行きたくなる。そして、実に京都らしい曲である。スローテンポな曲調が、人を包み込むような優しさで我々に迫ってくる。良い曲は、やっぱ良い曲なのよ。 ...続きを見る

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2009/11/04 19:13
ジェニーはご機嫌ななめ
ジューシィ・フルーツが、1980年(昭和55年)6月1日にリリースしたデビューシングル。Perfumeなどがカバーしている。音楽の可能性を追求した野心的な楽曲に思えるけど、評価はあまり高くないようだ。そいつが残念。 ...続きを見る

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2009/11/03 18:23
オンリー・ユー
THE PLATTERSの永遠の名曲だ。他に付け加えることなし。 ...続きを見る

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2009/11/03 16:13
夏色のナンシー (早見優)
曲調も好きだが、この健康的で屈託のない明るさがよい。心弾むようである。なお、優香の水着映像は、製作者の好みであって、私の好みではない。 ...続きを見る

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2009/11/03 07:43
フォルティシモ(Hound Dog)
ロックバンド『ZIGGY』 の「GLORIA」を推奨するようなトラックを付けられたのであるが、正直言って私にはその良さがまったく理解できなかった。他人の名曲だと言う評価など、私にはクソ食らえだ。何の価値もない。 ...続きを見る

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2009/11/02 19:56
ふたりの愛ランド
軽快なリズムとメロディ、それだけで楽しいわけで、心地よいわけで、それだけで十分。ウラヤマーな感じ。 ...続きを見る

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2009/11/02 19:28
夜霧よ今夜もありがとう
私はこの曲を聴くと、「古き良き時代」というフレーズを思い出す。石原裕次郎は戦後最高の銀幕スターであり、高度成長期にあった元気な日本の象徴でもあった。 ...続きを見る

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2009/11/01 18:52
誰もいない海(トワ・エ・モア)
この曲には、日本人の琴線に触れるような、どこかしみじみとした情感が感じられる。片思いも含めて、失恋した経験がない人などはいないはずだ。だれしも心の傷を持つ。それをそっと包んでくれるような気のする曲である。 ...続きを見る

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2009/11/01 12:53
モニカ(吉川晃司)
私にとっては「カッコいい」。曲も吉川晃司も、格好イイ。ちょっとぞんざいな歌い方も、もちろんパフォーマンスも申し分なく格好イイ。もっとも、最初の頃は、歌詞すら聞き取ることができなかったが。 ...続きを見る

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2009/11/01 07:33
どうぞこのまま(丸山圭子)
私はこの曲を聴くたびにエロティシズムを感じるのだが、私だけであろうか。切なくも抑えがたいパッションのゆらめきのようなものを感じる。そうさな、大雑把な言い方をすれば、大人の女の曲だと言えようか。 ...続きを見る

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2009/11/01 07:22
岬めぐり(山本コータロー)
私はこの曲を聴くたびに、疑問に思うことがある。山本コータローは一発屋なのだろうか、という疑問である。この「岬めぐり」以上の曲をついぞ作ってはいない点からすれば、やはり彼は一発屋なのであろう。そう思うと、この曲は奇跡的な曲と言えるのではないか。 ...続きを見る

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2009/10/31 09:49
セクシー・バスストップ(浅野ゆう子)
浅野ゆう子のヒット曲。ディスコ・ナンバーとしての方が有名かも。筒美京平の作曲だが、当時は外国人の作曲だと思われていたようだ。実際、日本人離れした曲調で、とびっきり垢抜けており、それもむべなるかな、ってな感じ。 ...続きを見る

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2009/10/31 07:50
潮来笠(橋幸夫)
懐メロ番組で橋幸夫が歌っていたのが、インプットされてしまったようだ。湯船なんぞに浸かっていると、思わず知らず、口ずさんでいるから不思議だ。ひょっとすると、こういったコテコテの曲も好きなのかも。何ていうか、江戸の風韻を感じてしまう曲なのかもしれない。 ...続きを見る

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2009/10/31 07:22
We Are The World
私は、この楽曲を、この映像を、涙なしには聴けず、観ることができない。生前のマイケル・ジャクソンも元気に映っている。飢餓に苦しむアフリカの子供たちを救うために、米国のトップ・ミュージシャンたちが集まり、一生懸命に一つの曲を歌いつづる姿が此処にはある。そこに私利私欲があるとは思われない。米国の良心がそこにはある。 ...続きを見る

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2009/10/30 19:32
セーラー服を脱がさないで
この馬鹿っぽさが、なんとも言えず、かわゆい。この世の中をなめ切った感が、どうしようもなく私を駆り立てて離さないのだ。 ...続きを見る

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2009/10/30 19:23

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